転職成功のポイント

転職で後悔!代表的な転職で後悔する事例7パターンと「またすぐに転職することができるのか?」を経験者が紹介

「現状の不満を解消するために転職するんだから後悔はしたくない人」

「やっとの思いで転職したのに後悔している人」

30代では平均的に1〜2回の転職をしています。転職者は年々増えているものの、その転職後悔する人も増えているのです。

転職して後悔するパターンもいくつかあり「より理想的な企業に入社したはずがイメージと違う」「入社したら条件が違った」などの後悔が多くあります。

今回はそんな転職で後悔する事例と、すぐにまた転職できるのかという疑問について解説していきます。

 

コンサル山田
私は35歳で転職したんだがすぐに後悔して1年以内にまた転職したんだ。

 

転職で後悔しない方法と、その後すぐに転職できるのかをご紹介しますね。
秘書ひとみ

 

これから転職を考えている人も、すでに転職して後悔している人も必見です。

この記事で伝えたいこと

  • 転職で後悔する代表的な7パターン
  • 転職で後悔しないためにしっかりと事前準備をしよう
  • 転職したばかりで後悔している人が1年以内にまた転職ができるのか

 

 

適職診断を受けましょう

転職で後悔する代表な7パターンを紹介

転職で後悔する7パターン

 

「前職に不満をがあって転職したにも関わらず転職で後悔した」というのには主に7つのパターンがあります。

コチラのデータは厚生労働省が調査した自己都合で退職した人の主な退職理由です。転職者の理由の上位を見てみると「労働条件に不満」「仕事内容に不満」「会社の将来に不安」「人間関係うまくいかず」といった内容です。

 

参考平成27年転職者実態調査の概況(厚生労働省)

 

「不満があって退職したいのに転職先でその不満が解消されなかった」この代表例のご紹介です。

 

転職で後悔するパターン1:やりたいことと違った

仕事内容に不満があり自分のやりたいことを見つけたと思い転職、にも関わらず実際の業務は違って後悔、これは代表的な転職後悔のパターンです。

転職の際に、事前に業務内容をしっかりと調べて面接挑んだにも関わらず入社後違ってしまう、なんてことも。

よくあるパターンが希望していた業務が全体の一部でしかなく、実はほとんどがそれ以外の業務、というケースです。

たとえば経理業務を希望していたので「経理」の仕事で応募して転職したにもかからず、経理業務はほんの一部で実はほとんどが一般事務・総務・庶務といった業務だった、というようなケースです。

面接では業務内容の全体をしっかりと確認する必要があります。

 

コンサル山田
表面的な話だけで転職を進めてはダメだぞ。

 

転職で後悔するパターン2:仕事のレベルが高くついていけなかった

やりたい仕事に転職が成功しても、いざ働いてみると周りの社員や仕事のレベルが高くて後悔をするというケースもあります。

当然入社したてと、ベテランではできることが違いますので、最初は仕方がありません。

しかし、

  • あまりにも自分のスキルに合っていない
  • 周りに自分よりビジネススキルが高い人が多く自分が活躍できない
  • イチから覚えなければいけないことが多すぎた
  • 思っていたい以上に長期間の経験が必要な仕事だった

などの例は、30代、40代の転職では後悔することが多いです。

 

若いうちに新しいことへ挑戦するのは希望も見えますが、望んでいない挑戦を強いられるのは、またすぐに転職をする原因になるでしょう。

事前に仕事内容や、必要スキルをしっかりと確認してから転職をしてください。

 

転職で後悔するパターン3:求人内容と待遇が違った

もっとも多いといっても過言ではない転職の後悔が、求人内容と待遇が違うことです。

自分ができると思っていた仕事ができなかっただけでなく、労働時間、給与の問題も多くあります。これは、無駄に転職回数を増やしてしまうので、避けたいですね。

なぜ求人内容を見て入社したのに、待遇が違うかというと、求人情報にはいい例だけを記載していることが多いからです。

 

  • 長年勤務している人の給与を記載している
  • 全員には当てはまらない待遇を記載している

 

などの例は、嘘ではありませんが入社してからの相違に繋がります。そんな後悔をしないためには、「労働条件通知書」を確認しましょう。

労働条件通知書とは、転職先に内定が決まると発行してもらえる書類です。求人情報には記載されていなかった事項まで確認ができます。

 

もし求人情報との違いがあった場合は、内定後でもキャンセルが可能なので、積極的に確認してください。

 

また入社しないとわからないことなどは面接や募集要項だけでは見抜くことが難しいので、転職する際は転職口コミサイトの利用も必須です。

転職口コミサイト

おすすめの転職口コミサイト4選をコチラの記事でご紹介しています。

参考【転職口コミサイト比較】実際に利用して信用できる4サイトはコレ!

 

 

転職で後悔するパターン4:人間関係が悪かった

人間関係が悪く転職で後悔

仕事していて一番ツライのは人間関係が悪い状態です。

「せっかく転職したのに更に悪い人間関係になってしまった」こんな転職後悔のパターンもあります。

 

コンサル山田
これを事前に見抜くが難しく、人間関係ばかりは入社してみないとわからないことが多いんだ。

 

実はこの人間関係についてが入社前に見抜くのが一番難しいのです。入社後に配属された部署にどんな人がいるかまでは把握できないからです。

面接時に直属の上司となる人とじっくりと話をするのと、「経営者の考え」というのも社内全体に行き渡っていることがありますので「最終面接での経営者の考えが合うか」というのも重要になってきます。

 

転職で後悔するパターン5:経営者がワンマン

経営者がワンマンとで、1人で会社を支配していると従業員としては働きにくいことが多くあります。

 

そんなワンマン経営者がいる会社に転職すると、独裁的に業務が進んだり、NOがいえない状況に陥り後悔をする例が多いです。

ワンマン経営者は、自分に従わない社員をすぐ辞めてもらうように追い込む、給与を下げるなど、なんでもしてくるでしょう。

 

普通に働くことができず、人間関係と同じくストレスがかかります。

そんな会社は離職率がとても高いことが特徴なので、転職前にその会社の離職率を調べること、社員に話が聞けるなら情報を収集しましょう。

 

転職で後悔するパターン6:業績が悪く赤字経営

自分が憧れて転職した先が、赤字経営だったことを知り後悔した例もあります。

ベンチャー企業などは、一見明るい未来が待っていそうで、その波に乗ろうと考える人が多いです。

大手だと思っていた企業でも、本当は赤字経営ばかりの可能性もあります。社員には本当にピンチになってからしか告げないケースが多いため、転職してもしばらくは気が付かなかったことまであるのです。

 

そんな会社へ転職すると給料がどんどん下がるだけでなく、すぐに失業してまた転職先を探さなければいけません。

赤字経営といっても、その会社の業態によってはそこまで問題でないこともあります。

上場企業ではないと入社前に見極めるのはなかなか難しいですが、会社内の役職が高い人が退職をしている会社は怪しいです。

 

転職で後悔するパターン7:未経験の業務で実際やってみたらイメージと違った

転職で後悔するパターン1:やりたいことと違った」では、やりたいことを明確にせず転職して後悔する例をご紹介しました。

しかしやりたいことを明確にして転職ができても、後悔をする人もいます。

やりたいことが未経験だった場合、実際に働いて見るとイメージと違うと感じてしまうのです。

これは期待や夢を抱き過ぎた方に多い後悔です。自分の中でいいイメージを膨らませすぎると、その差にがっかりするもの。自分のやりたい仕事について正しい知識を持っておきましょう。

 

 

 

転職で後悔しないために事前に調べること

転職で後悔しないために事前にチェック

 

転職で公後悔する代表的な7パターンをご紹介してきましたが、次に転職で後悔しないための事前チェックポイントをご紹介します。

 

仕事内容・職種・職責をしっかり確認

入社後にやりたい仕事と違った、ということにならないよう募集要項をしっかり確認した上で、面接でも「業務内容」について詳細に質問します。

全体的な仕事内容はもちろんのこと、一日の流れや1ヶ月の流れ、実際の募集要項以外にも手伝う仕事があるのか、など突っ込んで質問しましょう。

 

  • 全体の仕事
  • 一日の仕事の流れ
  • 一週間、一ヶ月単位の仕事の流れ
  • 募集要項以外にも行う業務があるのか

 

少しでも疑問点があればクリアにしなければなりません。あやふやなまま転職活動を進めると後悔することになってしまいます。

また転職エージェントを利用していたら、過去に転職した人が実際にどうだったのかも知ることもできます。

 

転職で後悔しないために

転職で後悔しないために転職先の情報収集は重要です。そのためには転職エージェントの利用が必須です。

参考転職エージェントおすすめ12選!実際に利用した転職成功者からのアドバイス

 

給与や待遇面が守られているのかを確認

給与や待遇等、記載にあることはもちろんのこと、将来的なことも含めて確認していきましょう。

 

  • 昇給・昇進の状況
  • 残業について
  • 休日出勤の可能性
  • 転勤・部署異動の可能性
  • 各種手当・社保年金の状況など

 

保険制度や退職金、財形、確定拠出年金等は見落としがちです。他にも住宅手当の有無や通勤交通費等に制限がある会社もあります。

実際は「総合職のみに昇給昇進」なんてケースもあります。

 

募集要項と違ったという点は大きな不満になるため転職口コミサイトなどで書き込まれることがあります。

転職口コミサイトで「実際入社したら違った!」といったようなことがないかチェックしてみましょう。

 

転職口コミサイト4選

転職で後悔しないために転職先の情報収集は重要です。そのためには転職エージェントの利用が必須です。

参考【転職口コミサイト比較】実際に利用して信用できる4サイトはコレ!

 

会社の将来性について調査する

将来性は大丈夫を事前にチェック

 

せっかく転職をしたのに、1年後には業績悪化でリストラ、なんてこともありえるのが今の世の中です。

上場企業でもない限り会社の将来性を計るのは難しいですが、将来性がない会社というのうはある程度見抜くことができます。

 

  • 給料が安い
  • 残業が多い
  • 業界的に伸びない
  • 社員に覇気がない
  • 社内・共有スペースが散らかっている・汚い

 

いくら綺麗事を言っていても業界平均より給与が安いと、現在の経営がうまくいっていない可能性が高いです。たとえ売上があって新規の顧客が増えているといっても、多額の借金を抱えて自転車操業で経営している場合もあります。

また異常なほどの残業をしている会社も業務に無理が生じています。社員にそれほどまで残業させなければ経営できない時点で、その会社はもう危険な状況です。

 

また転職で大事なことは業界選びです。業界的に近い将来なくなるような業界は、これ以上伸びる可能性がない業界の会社も将来性は厳しいでしょう。

 

伸びる業界

今後10年伸びる業界についてコチラでまとめています。

参考この先10年伸びる業界へ転職して人生逆転を狙おう!

 

その他、面接で訪問した際、社員に覇気がない会社や、社員の身だしなみが乱れている会社も危ないでしょう。社員に元気がなく汚れたスーツやすり減った革靴の社員ばかり…給与も安くモチベーションが低い社員ばかり、そんな会社に将来性はありません。社内も散らかり、トイレも汚れている、なども今後伸びていく会社ではありません。

面接ではコチラもしっかり目を光らせ会社を面接する気持ちで挑みましょう。

 

 

面接で職場の人間関係を見抜く方法

転職で後悔しないため人間関係を見抜く方法

 

一番むずかしいのが人間関係についてです。

直属の上司は面接のときに話すことがあっても配属部署全員をじっくり話すことはできません。「上司がいい人そう」と思っても同僚や部下になる人と合わないという可能性もあります。

ある人にとっては素晴らしい人間関係でも、別の人にとっては人間関係が合わない会社、こんなことがありえるのが人間関係なのです。

人間関係が合うかどうかを見極めるには面接でじっくり話すしかありません。

 

  • 上司となる人と話す
  • 仕事観について聞いてみる
  • どんなメンバーを求めているかを聞いてみる
  • 部下にどんな風になってもらいたいかを聞く
  • 経営者に「求める人材像」を聞く
  • どんな社員が評価されているかと聞く
  • 社風を聞く

 

このあたりを面接でしっかり話してみましょう。

経営者どんな社員を求めているかで社内にどんなタイプの人間が多いのかが分かります。

また直属の上司となる人の仕事に対する考え方が自分と合うかも重要です。仕事観が合わない人と一緒に仕事するのは苦痛です。

 

人間関係すべてをクリアにすることはできませんが、ある程度面接での質問で「どんな社員が多いのか」というのを知ることができます。

 

転職エージェントから事前に会社情報を入手

転職をする際の心強い味方である、転職エージェント

自分のスキルに合った仕事を教えてもらうためや、転職に成功するためのアドバイスなどをもらうために利用する方が多いです。

しかし転職したい企業が決まっている場合も、転職エージェントに情報をもらうことがおすすめです。。

転職エージェントでしか入手できない情報や、以前転職した人から情報をもらえることもあります。加えてアドバイスももらえれば、転職が成功する確率もグンと上がるでしょう。

 

転職エージェントの利用について

転職エージェントの利用方法からおすすめの転職エージェントまでコチラの記事で紹介

参考転職エージェントおすすめ12選!実際に利用した転職成功者からのアドバイス

 

 

\ たったの10秒無料診断 /

>> 10秒転職診断はコチラ! <<

転職して後悔したら「すぐに転職」ってできるの?

転職してすぐに転職ってできるの?

 

転職で後悔しないためのチェックポイントをご紹介してきましたがすでに転職して後悔しているという人もいるでしょう。

「実際に転職してまだ短期間なんだけど明らかに希望と違った!転職した後悔!」となった場合どうすれば良いのでしょうか。

 

できれば3年はがんばりたい

「転職して後悔!」となってもできれば3年はがんばりたいところ。

短期間での転職は採用担当者からの印象も良くなく、次の転職でまた苦労することになります。とくに人気企業への転職は難しく、結局また人気のない企業、自分の希望と違った企業へ転職することになり「後悔」することにもなりかねません。

 

よほどのブラック企業や労働契約違反ではなければ、少し落ち着いてもう少しだけがんばってみるのはいかがでしょうか。チャンスが有れば「部署異動」や「業務内容の変更」を希望して新しいやりがいをみつける方法もあります。

 

結局の所、自分の希望が100%通るような転職先はありません。少し冷静になって今のいるところで成果をだしてみるのはいかがでしょうか。

コチラの記事で仕事のやりがいのある仕事についてまとめています。参考にしてみてください。

 

やりがいのある仕事について

やりがいのある仕事というのは科学的に解明されているんです。

参考やりがいのある仕事とは?やりがいを感じる5つの要素とやりがいのある仕事の探し方

 

3年後にキャリアと実績を積んで自分の希望するより良い会社へ転職をするのです。

 

部署移動願いを出してみる

またすぐに転職したくなった理由が、仕事内容についていけない、人間関係のトラブルがあるのでしたら、部署移動願いを出してみることも有効です。

企業側にとっても、離職率を上げるよりありがたいことです。

部署移動願いをいきなり出すことに抵抗があるのなら、まずは上司に相談をしてみるのもいいでしょう。社員が抱えている問題は、相談をしないと伝わらないことが多いです。転職を考える前には、自分だけで考えずに改善してもらえるよう務めましょう。

 

1年以内でも転職は可能だが辞めずに転職活動を

もしブラック企業や労働契約違反、また人間関係が完全に合わないなど1日でも続けるのが厳しい状況の人もいるかと思います。

転職後にすぐまた転職するのは厳しい状況ではありますが、1回なら「前回は転職失敗だった」と許容してくれる企業もあります。

 

コンサル山田
実際に私は転職した半年後にすぐに転職したことがある。更にいい優良企業へ転職できたんだ。

 

もちろん「なぜすぐに転職するのか」は必ず聞かれます。面接官が納得できる回答がでなければ採用されないので厳しい転職活動になりますが、可能性はあります。

どうしても合わないのであれば、いっそのこと思い切って転職するのも今のタイミングであれば有りでしょう。

 

退職理由について

退職理由はそのまま志望動機に変えてしまうことがポイントです。詳しくはこちらの記事を

参考面接で必ず聞かれる「退職理由」志望動機につなげることで前向きな転職へ

 

 

適職診断を受けましょう

転職で後悔する代表的7パターン まとめ

転職で後悔する代表的な7パターンと後悔しないための事前のチェックポイント、そして後悔している人の転職の可能性についてご紹介してきました。

何かしら現状に不満があるから転職をするので、次の転職先でも同じような失敗は避けたいところ。

しっかりと事前リサーチをして転職活動を行いましょう。

 

 

必見!

今の仕事に悩んでいるなら無料の「適職診断」を受けて自分に合った仕事・会社を診断してみませんか?

必見【無料の適職診断】仕事・転職で悩んでいるなら自分に合う仕事・合わない仕事を診断しよう!

 

コンサル山田
転職は情報量が勝負だ。口コミサイトや転職エージェントと複数使いながら転職を成功させてほしい

 

参考記事
やりがいのある仕事とは
やりがいのある仕事とは?やりがいを感じる5つの要素とやりがいのある仕事の探し方

「やりがいのある仕事」ビジネスパーソンは起きている時間の半分以上、仕事に関わっているのですから、心の底からやりがいを感じる仕事に就きたいものですよね。 仕事がやりがいある人生幸福度も上がります。 そん ...

続きを見る

参考記事
転職口コミサイト
【転職口コミサイト比較】実際に利用して信用できる4サイトはコレ!

「転職活動を始めよう!」となった時の企業調べで強い味方になるのが転職口コミサイト。 実際にその企業で働いたことがある人が書き込んでいる口コミ意見はとても貴重ですよね。   でも転職口コミサイ ...

続きを見る

参考記事
転職エージェントおすすめ
転職エージェントおすすめ12選!実際に利用した転職成功者からのアドバイス

いまや転職を成功させるためにかかせないのが転職エージェント。 以前は年齢・スキル・経験によって転職の方法は異なり、たとえば以下のような方法で転職活動をしていました。   以前までの転職方法 ...

続きを見る

参考記事
転職失敗パターン
転職失敗!代表的なパターンと転職失敗事例と短期間での転職成功の可能性について

「やっとの思いで転職したけど、入社したら思い描いていたイメージと違う。」 転職においては求人情報や面接ではすべてを知ることができず、結局は入社してみないとわからないことはたくさんあります。 どんなにし ...

続きを見る

参考記事
面接での退職理由について
面接で必ず聞かれる「退職理由」志望動機につなげることで前向きな転職へ

転職活動を経験したことがある人であればご存知、面接官に必ず聞かれるのが「前職の退職理由」です。   コンサル山田「自己PR」「志望動機」「退職理由」この3つは転職鉄板3大最重要質問だ。 &n ...

続きを見る

【無料】仕事・転職で悩んでいるなら適職診断でスッキリ解決!

転職診断を受けましょう  

【必見】転職を成功させるためには

転職エージェントを紹介する漫画

\これで転職成功!/

転職エージェントおすすめ一覧

転職エージェントの選び方から活用方法まで

  • この記事を書いた人
  • 最新記事
転職コンサル山田

転職コンサル山田

新卒で東証一部上場企業⇒ベンチャー企業転職⇒100人規模の会社へ転職し採用担当⇒株式上場⇒ストックオプションを行使してその資金で会社設立。現在ウェブコンサルと転職コンサルの会社を経営 。

よく読まれている記事

転職エージェントおすすめ 1

いまや転職を成功させるためにかかせないのが転職エージェント。 以前は年齢・スキル・経験によって転職の方法は異なり、たとえば以下のような方法で転職活動をしていました。   以前までの転職方法 ...

フリーターから正社員へ 2

「結局いろいろ考えたけど…一生フリーターは生活が不安定」 「フリーターのままだと結婚はどころか老後の事も考えられない」 「責任も給与もしっかりある仕事にもう一回チャンジしたい」 など理由はいろいろあり ...

20代後半で仕事辞める 3

コンサル山田仕事辞めたいって思うときは誰にでもある。   一生働ける仕事に巡り会えら幸せだけど…2人に1人は転職する時代ですから秘書ひとみ   「今の仕事辞めたい」社会人なら誰でも ...

やりがいのある仕事とは 4

「やりがいのある仕事」ビジネスパーソンは起きている時間の半分以上、仕事に関わっているのですから、心の底からやりがいを感じる仕事に就きたいものですよね。 仕事がやりがいある人生幸福度も上がります。 そん ...

転職口コミサイト 5

「転職活動を始めよう!」となった時の企業調べで強い味方になるのが転職口コミサイト。 実際にその企業で働いたことがある人が書き込んでいる口コミ意見はとても貴重ですよね。   でも転職口コミサイ ...

-転職成功のポイント
-,

Copyright© 転職マニュアルZ , 2019 All Rights Reserved.